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不労所得を目指してソーシャルトレードを始めた

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どんな時期にどの株に注目すればいいのか?過去の株価変動やおすすめ関連銘柄を紹介します

教育用タブレット市場は2015年の52億円から2020年は40倍に

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学校教育にタブレットを使う動きが広がりそうです。

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photo credit: Apple iPad via photopin (license)

学校で使う教科書ですが、2017年に法改正され教科書の内容をタブレットにいれた「デジタル教科書」が正式な教科書と認められることになりそうです。正式導入は法改正も必要ですが、どんな分野でどのような使い方をすることが望ましいか、その他導入費の問題もクリアしなければならない課題です。教える側の考え方も変える必要があるかもしれません。

導入することになれば、教室のwifi整備、ソフトウェア・教材開発などが必要で、多くの企業に恩恵がありそうです。

以下、教育用タブレット関連銘柄をまとめます。

教育用タブレット関連銘柄

  • 内田洋行(銘柄コード8057)
    • 教育用コンテンツ配信サービス「EduMall(エデュモール)」を運営。デジタル教材を配信
  • ベネッセホールディングス(銘柄コード9783)
    • 教材電子化を推進
  • セイコーエプソン(銘柄コード6724)
    • プロジェクター型電子黒板
  • 日立製作所(銘柄コード6501)
    • 電子教科書の閲覧ソフト開発。デジタル教科書の操作性を統一へ推進

参考サイト

www.conets.jp